取引の実績  R8年1月31日現在 

通算成績 15,033戦
純利益 13,481勝 1,484負 35,178,695円(配当金含む)
評価益 66保留中 14,800株 586、247円

R7年度の概況
日経平均は50,750円(前年比10,916円高)10月の高市新政権発足サナエノミクスで日経平均は初めて5万円台に達した。AI・半導体への期待、これからの積極財政の期待で大納会終焉

 ・  年間運用益   6,499,633円 (配当金含む)
 ・  R7年度末  ホルド 15,800株  その評価益2,104,649円
 ・  受取配当金       491,500円(前年比 13.9%増)
 ・   ※外 年間投資信託ファンド解約益3,440,392円

 

R6年度の概況
日経平均は39,834円(前年比6,430円高)前半は過去最高の利益確定を維持してきたが、急な円高進行で損切り処理が続き9月に933万円の大赤字、その後米国金利引き下傾向、大統領トランプ勝利を受けて波乱ながら日経平均は上昇した。しかし損切りを埋めることできず赤字での大納会

 ・  年間株式運用損    -1,871,833円 (配当金含む)
 ・  R6年度末  ホルド 800株  その評価益1,926,878円
 ・  受取配当金       431,500円(前年比 26.9%増加)
 ・   ※外 年間投資信託ファンド解約益7,029,125円

R5年度の概況
日経平均は33,464円(前年比6,020円高)ゼロコロナ政策終了で上昇基調となり、その後も米国株高に追従日経平均も高値圏内で推移して大幅な利益確保することができ、我が保有株も評価益に転じて投資環境が改善した

 ・  年間運用益   8,214,229円 (配当金含む)
 ・  R5年度末  ホルド 9,100株  その評価益1,704,794円
 ・  受取配当金       339,900円(前年比 19.18%増)
 ・   ※外 年間投資信託ファンド解約益6,645,672円

R4年度の概況
日経平均は27,444円(前年比3,788円高)2月〜3月はコロナ肺炎感染拡大の影響で暴落となり損切り処理の大赤字、その後各国のコロナ対策資金流入で乱高下しながら年末では高値圏内での大納会終焉、赤字幅も縮小し我が保有株も評価益に転じて環境が改善した

 ・  年間運用益    -5,411,675円 (配当金含む)
 ・  R4年度末  ホルド 7,800株  その評価損177,158円
 ・  受取配当金       377,100円(前年比 19.18%増)
 ・   ※外 年間投資信託ファンド解約益2,343,766円

R3年度の概況
日経平均は27,444円(前年比3,788円高)2月〜3月はコロナ肺炎感染拡大の影響で暴落となり損切り処理の大赤字、その後各国のコロナ対策資金流入で乱高下しながら年末では高値圏内での大納会終焉、赤字幅も縮小し我が保有株も評価益に転じて環境が改善した

 ・  年間運用益    6,638,,966円 (配当金含む)
 ・  R3年度末  ホルド 9,400株  その評価益455,097円
 ・  受取配当金       273,600円(前年比 0.016%増)
 ・   ※外 年間投資信託ファンド解約益

R2年度の概況
日経平均は27,444円(前年比3,788円高)2月〜3月はコロナ肺炎感染拡大の影響で暴落となり損切り処理の大赤字、その後各国のコロナ対策資金流入で乱高下しながら年末では高値圏内での大納会終焉、赤字幅も縮小し我が保有株も評価益に転じて環境が改善した

 ・  年間運用益    -543,247円 (配当金含む)
 ・  R2年度末  ホルド 8,900株  その評価益455,097円
 ・  受取配当金       273,600円(前年比 0.016%増)
 ・   ※外 年間投資信託ファンド解約益

R1年度の概況
日経平均は23,656円(前年比3,642円高)米中、日韓が不安定の中で堅調だったソニー株の集中売買で利益がとれ、従来からの塩漬け株を損切り処理した。反動で持株は評価益に転換して投資環境が改善した

 ・  年間運用益    676,089円 (配当金含む)
 ・  R1年度末  ホルド 11,900株  その評価益1,381,856円
 ・  受取配当金       269,350円(前年比 0.7%増)

H30年度の概況
日経平均は20,014円(前年比2,750円減)貿易摩擦問題が尾を引いて12月の下落相場で7年振り前年比マイナスの大納会となった。一気に含み損となり投資環境が悪化した

 ・  年間運用損    379,061円 (配当金含む)
 ・  H30年度末  ホルド 13,000株  その評価損2,259,247円
 ・  受取配当金       267,400円(前年比30.1%増)

H29年度の概況
日経平均は22,764円(前年比3,650円増)北朝鮮問題で波乱相場の年でもあったが6年連続の大納会高となった。運用益は過去2番目の最高益となり、評価益を含む保有環境も改善した

 ・  年間運用益    2,835,520円  月平均 236,293円(配当金含む)
 ・  H29年度末  ホルド 13,100株  その評価益2,033,309円
 ・  受取配当金       205,450円(前年比14.6%増)

H28年度の概況
日経平均は19,114円で5年連続の大納会高となったが株式市場は大揺れの年だった。運用益は12月での節税対策の損切処分がなっかた為、過去7年間での最高益となり保有環境も改善した

 ・  年間運用益    1,077,390円  月平均 89,783円(配当金含む)
 ・  H28年度末  ホルド 12,700株  その評価益475,389円
 ・  受取配当金       179,200円(前年比15.6%増)

H27年度の概況
 円安効果や企業業績の回復で日経平均は 19,033円で連続で前年高納会となった。12月で譲渡益課税の節税のため1,315千円の損切処分を実行した。それにより売却損は評価益に転換し、保有環境は大きく改善した

 ・  年間運用益    206,835円  月平均 30,160円(配当金含む)
 ・  H27年度末  ホルド 12,400株  その評価益99,199円
 ・  受取配当金       155,082円(前年比0.9%増)

H26年度の概況
 経済政策「アベノミクス」の効果もあり円安や企業業績の回復で日経平均は17450円で大納会となった。投資信託譲渡益の節税のため12月中頃から売りで損切処分を実行した.。それで保有株数も減少し売却損も膨らんだが、ホルド株の評価損は250万円程減り大きく改善した

 ・  年間運用益     -1,448,208円  月平均 -120,684円(配当金含む)
 ・  H26年度末  ホルド 12,300株  その評価e損1,744,025円
 ・  受取配当金       142,197円円(前年比100%)
 ・  再投資運用利益率は年-14.06%    通算で4.93%

H25年度の概況
 安倍政権の経済政策「アベノミクス」への期待で幕を開けた2013年、円安進行や企業 業績の回復という追い風を受け日経平均が16000円台回復した。激しい値動きの売買に追従出来ず回数も保有株数も減少したが、辛うじて売却益となり評価損は改善した。

 ・  年間運用益      565,048円  月平均 47,087円(配当金含む)
 ・  H24年度末  ホルド 13,056株  その評価損4,226,155円
 ・  受取配当金       141,816円(前年比94%)
 ・  再投資運用利益率は年4.75%    通算で6.11%

H24年度の概況
 自民復活で安倍政権のもと政策期待で年末に掛け日経平均が10000円台になった。売買回数も保有株数も減少したが、辛うじて売却益となり評価損も改善した。

 ・  年間運用益      239,665円  月平均 19,972円(配当金含む)
 ・  H24年度末  ホルド 11,055株  その評価損5,566,527円
 ・  受取配当金       150,993円(前年比97%)
 ・  再投資運用利益率は年2.12%    通算で4.66%

H24年度の概況
 自民復活で安倍政権のもと政策期待で年末に掛け日経平均が10000円台になった。売買回数も保有株数も減少したが、辛うじて売却益となり評価損も改善した。

 ・  年間運用益      239,665円  月平均 19,972円(配当金含む)
 ・  H24年度末  ホルド 11,055株  その評価損5,566,527円
 ・  受取配当金       150,993円(前年比97%)
 ・  再投資運用利益率は年2.09%    通算で4.82%

H23年度の概況
 東日本大震災で日経平均は数日で2000円も急落した。その後も止まらない円高に欧州債務問題があったとはい日経平均が8000円台で低迷し大幅な損切りを止む無く強いられ換金800万円資金引上げ保有株数も半減、14年間通年の目標利益@100,000円/月もあっさりと破られる一年となった。

 ・  年間運用益      -5,481,202円  月平均 -456,747円
 ・  H23年度末  ホルド 11,454株  その評価損6,440,377円
 ・  受取配当金       155,396円(前年比131%)
 ・  再投資運用利益率は年-48.16%    通算で6.50%

H22年度の概況
 日経平均株価は出遅れ感もあり戻してきたが為替の変動により掻き回された一年であり年末では1ドル/81円台となり保有株数は増加したものの評価損は12%の増加となった。目標利益(平均@100,000円/月)も前年比57%減で達成することができなかった。

 ・  年間運用益      862,193円(前年比43%)  月平均 71,849円(前年比43%)
 ・  H22年度末  ホルド 26,723株  その評価損12,426,297円
 ・  受取配当金       118,638円(前年比127%)
 ・  再投資運用利益率は年3.4%    通算で10.70%
    

H21年度の概況
 米国発の世界的な景気悪化が、景気回復期待へと変わる節目の年だったといえる。各国に比較して出遅れ感があった日本株も戻りを試してきた。売買回数や運用減益も前々年並みに戻り、評価損は17%の改善となり、目標利益(平均@100,000円/月)も奪回し運用利回りは年8.2%と前年を上回った。

 ・  年間運用益     1,991,887円(前年比228%)  月平均 166,324円(前年比189%)
 ・  H21年度末  ホルド 24,923株  その評価損11,042,570円
 ・  受取配当金       93,477円(前年比55%)
 ・  再投資運用利益率は年8.2%
 

H20年度の概況
 世界的金融危機が続き悲惨な状況下だったのですが、 年央のリーマン・ブラザーズ破綻を境に100年に一度の暴落に見回られ更に投資成績が低下した。信用取引を封印して現物取引に徹している自分には特に苦しい展開が多かった。売買回数が減り運用減益、評価損も3倍近く増の最悪となった。目標利益(平均@100,000円/月)の達成は3年で途切れ最低の運用利回り率となった。

 ・  年間運用益     873,850円(44%)  月平均   87,809円(110,531円減)
 ・  H20年度末  ホルド 22,523株  その評価損13,289,533円
 ・  受取配当金       172,659円で17,859円増加
 ・  再投資運用利益率は年4.9%て゜最低の利回りとなった。
H19年度の概況
 上半期の上昇トレンドから年央で質への逃避(ファンド購入)をして資金圧迫、さらにサブプライズ問題で売買回数が減り運用減益、トレンドも下落に方向転換して塩漬株も増加、評価損も4倍増になり最悪となった。損切りを控えたので年間運用益は16%減で済み、目標利益
(平均@100,000円/月)は3年連続の達成となった。
 ・  年間運用益     2,372,874円(84%)  月平均   197,740円(32,973円減)
 ・  H19年度末  ホルド 23,901株  その評価損 4,920,481円
 ・  受取配当金       154,800円で18,050円増加
 ・  再投資運用利益率は12.6%て゜預金金利より高利回りとなった。

H18年度の概況
 ライブドア粉飾問題の急落から始まり金融政策の転換などで軟調に推移したが米国経済の軟着陸 国内の好業績の確認などから年末にかけて水準を切り上げた。機敏な値動き、循環物色に追いて行けず運用益などが減少した。目標利益
(平均@100,000円/月)は2年連続達成できた。
 ・  年間運用益     2,768,550円(81%)  月平均   230,713円(53,826円減)
 ・  H18年度末  ホルド 20,300株  その評価損 1,227,719円
 ・  受取配当金       136,750円で15,080円減少
 ・  再投資運用利益率は14.7%て゜連続の二桁となった。

H17年度の概況
 9月の郵政民営化問題で衆院解散・総選挙 自民党の圧勝 愛知万博の成功裏 好業績の確認などから株式市場が活況を呈し 株価は上昇の一途となり強気の相場が取引回数 株数を増大させた。 昨年通り、12月に税対策損切りを実施し 甲斐あって初めての評価益となった。
 ・  年間運用益     3,414,470円     月平均   284,539円
 ・  H17年度末  ホルド 20,500株    その評価益 213,450円
 ・  受取配当金       151,831円で17,000円の増加
 ・  再投資運用益率は18.1%て゜過去二番目の高利回りとなった。
H16年度の概況 
売却益は五洋建設の不時の損切り関らず前年度より増益 目標月額10万円の利益をやや下回った。
米国株高・景気の持直しで底堅く株価が推移し評価損も大きく減少した。
保有株も7800株減少してキャッシュポジションも過去最高の割合になった。
 ・  年間運用益     1,326,175円     月平均   110,515円
 ・  H16年度末  ホルド 22,001株  その評価損 2,301,094円
 ・  受取配当金       133,900円で9,000円の減少
 ・  再投資運用益率は8.2%て゜前年の利率を上回っている。
 
H15年度の概況
 売却益は前年度より減少し 3年連続の減少で月額10万円の利益は今年も達成できませんでした。年末にかけての米国株高で底堅く株価が推移し評価損が年始に比べ大きく減少した。
年末は保有株が5000株減少してキャッシュポジションの増加となった。
 ・  年間運用益     1,041,609円     月平均で 86,801円
 ・  H15年度末  ホルド 26,800株  その評価損 2,890,819円
 ・  受取配当金       124,900
 ・  再投資運用益率は7.6で2年連続で下回った。
 
H14年度の概況
 売却益は前年度より減少し 目標の月額10万円も達成出来ません 株価の低迷で評価損が年後半から増加して前年の2倍で過去最悪となった。
保有株は8000株増加となった。
 ・  年間運用益    1,147,178円     月平均で 95,598円
 ・  H14年度末  ホルド 34,200株  その評価損 4,474,635円
 ・  受取配当金     131,375円
 ・  再投資運用益率は9.6%出前年度を下回った。